八月三十一日

ちょっと昨日までのぶんはナシね

 ちょっと昨日までのぶんはノートなので、ナシ。

 今月分のログは、九月七日の帰宅の日までログ落ちさせずに、ログ落ちするときに、ノートにある分の日記も追加しておくので、二十六日から三十一日までの分は暫く消滅である。

 さて、最近知ったのだが、GvGがお預けだったらしいな。
 挿入直前に女に逃げられた的なお預けだったと伝え聞いている。

 十分前に公式に告知を出しておいて、五分前になってから「既に告知したように・・・」と、はるか前に告知したかのような口ぶりだったらしい。

 なかなか上手いもんだ。

 本気でGvGをやっている人間には悪いが、実に見ていて清々しかった。

 本気で、一週間前から傭兵を探して、配置を考え、作戦を練って、戦いに望み、連絡を行い、ポタ要員を確保して、五分前・・・さぁいくぞ!

 というところでゴッキリと計画をへし折ったというのは、確かに管理会社としては酷いが、うろたえる民衆を見る身としては、この上ない爽快感をともなうものだ。

 なんちゅうか。

 さきほど、挿入直前に女に逃げられた的などと言ったが、準備期間を考えると、もう少し足さねばなるまい。
 足掛け数年で女を口説いてきて、数十万円も金をつぎ込んで、さぁ今夜こそ!というところで逃げられた的と言わざるを得ないだろう。

 もう・・・

 笑いが止まらぬ。
 怒れる民衆には悪いが、本当に見ていて楽しかった。

 ガンホーが最強の城攻めをやってのけたのだ。

 確かに、管理会社としては許されることではないのだ・・・だが、今回の中止はある種の皮肉を持っているような気がした。
 管理会社からすれば、しょせん城攻めなどゲームなのだ。
 プレイヤと管理会社の温度差というのが見ていて楽しかった。

 かたくなに、GvGという権利を主張するプレイヤと「しょせんゲームだろ?」とばかりに、冷め切った管理会社。

 どうだろうか・・・。
 良し悪しは別として、ある種の冷静さの大切さを思い知った。

 ムダに・・・というのは酷い言い方だが、若干、熱くなりすぎながら叫ぶプレイヤーの姿は、さながらゲームに踊らされているかのようで滑稽だった。

 人が道具を作って、使っていた時代から、人が道具に使われるようになってしまう時代が訪れたように、人がゲームを遊んでいた時代から、人がゲームに遊ばれる時代になってきてしまったのだろうかとか思った。

 もっともっとCOOLに行こう。

 戦争しなくて良くなったー!万歳!と・・・遊びにいこう。たまには美味いもんでも食おう。家族と遊びに行こう。

 天の神様

 最高のタイミングで横槍を喰らわせたガンホーに幸あれ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月三十日

筋肉痛

 のおおおお。超筋肉痛。

 さすがに・・・19歳ともなると、子供たちと本気で鬼ごっこしまくったり・・・死ぬ気で達磨さんが転んだやったり・・・その他もろもろ、ゲームをやると・・・体が・・・体が。

 いくらなんでも、始めの一歩で子供たちに負けない大人の力を見せ付けてやろうとして、リアル「スカイラブハリケーン」をやったのは間違いだった。

 上手くいかぬと思っておったのに、想像以上の自分の飛距離に驚愕した

 これからは、大人同士で本気の達磨さんが転んだをやる場合は、始めの一歩にスカイラブハリケーンを使うことを強く勧めたい。・・・もっとも、大人同士で本気の達磨さんが転んだは無いだろうが・・・。

 ちなみに、一番ヤバかったのが股くぐり鬼という・・・謎の鬼ごっこである。
 鬼にタッチされると、脚を広げて仁王立ちして、鬼じゃない人がそこをくぐるまで動けない・・・という・・・鬼の交代が無いという、多分誰かルール間違えてるだろうというものである。

 ひょっとして、全員動けなくすると鬼の勝利とかなのだろうか。。。

 しかしまぁ・・・ガキどもは良いとしても・・・我々大人は・・・その、なんだ・・・。
 他人の股をくぐるのは・・・なんだか気恥ずかしい。
 気恥ずかしいが、恥ずかしがっていては始まらぬので、匍匐前進でくぐりまくってやったのである。

 そんなわけで、子供たちの相手で死ぬかと思った。

 さて・・・さて・・・先日、さやさやが臨時公平の難しさについて日記で書いていたが・・・私も悩む!
 殴りプリなんかは別にもう、一人でやってける88レベルなので問題ないし、補助プリのほうは装備もスキルもステータスもマーベラスな、どこに出しても恥ずかしくないINT/VITなので、良いとして・・・問題はクルセイダーなのである。

 INTクルセイダー。

 もちろんGX型である。私の信条に基づいて、鈍器クルセなのである。
 別に、GX型なら鈍器でも剣でも大差無いわけで、海東のINT補正が無いことを除けば、実に良い武器である・・・しかしやっぱり・・・鈍器クルセなんて微妙だろう。

 そこで!私は考えた。
 私は考えに考えた!その結果、素晴らしい回答を考えた。

 「言わない」

 

 

 ・・・。
 まさに地雷のごときクルセイダー。

 「こんにちはー、INT型のGXクルセだけど、良いですか?」とか・・・その程度でいい。
 世の中の人間が、テンプレートに従ってキャラを作って装備を選んでとやっていると思って募集するのがおろかなのだ。いやなら、武器は何ですか?とか聞かねばなるまい。

 だいたい、クルセイダーの武器の選択肢は、短剣、片手剣、両手剣、鈍器、片手斧、両手斧、片手槍、両手槍と、実に九種類もあるわけであり、片手剣であることを期待するのがダメなのだ!

 常識?そんなものが私に通用すると思っているのか。

 そもそも、ソードメイス装備であることをハンデのように感じるなんて、ソードメイスに失礼である!

 ただの三日月刀を「カムシーン」だとか、大法螺吹くような図太さが臨時公平には必要である。

 という、理論で、言わない、気にしないという方向でいくことに決めた。
 それに、単に見た目が鈍器で、クギヴァット振り回しているだけなわけであり、普通に働くので問題ない。

 戦闘能力自体は片手剣と同じ程度だ。

 

 鈍器クルセですが良いですか?などと聞いても、相手を不安にさせるだけである。
 戦場に行って、実際に鈍器で激闘して、自分が普通に戦えることを見せると同時に、鈍器であるとわかったほうが良いではないか。

 そういったやさしい配慮もかねての判断である・・・が。 

 天の神様

 筋肉痛が酷いです、どうか明日までに治りますように。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十九日

コールってやつだ。

 さて、本日はこれから、一時帰ってきた理由でもある仕事である。
 ガキどもの相手という、なかなかの苦労である。

 最近の悩みとして、我々古強者の固定メンバー4人程度のほかに、昔はもっといたのであるが・・・最近は・・・メンバーが中学生の小娘ばかりになってしまって、高校生くらいの判断力のある人材と、男手が不足しているのが問題である。

 仕事以外で、この小娘達を連れて遊びにいったりとかもするのだが、微妙に不思議な集団になって、職質されないかちょっと不安になったりしたりしなかったり・・・。

 まぁ、そこは気合で乗り切るわけだが・・・。

 単純に頭数の不足も割と大変なのである。
 一人頭、十数人のガキを相手にせねばならないハメになる。
 

 まあ今日は雨なので、若干楽であろう!今からいってくる!

 天の神様

 久々に、公園で友人とだらだらして楽しかったです。こうした些細な日常を今後もお守りください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十八日

コールってやつだ。

 何で持ってんの♪
 なーんで持ってんの♪

 飲みたい〜から持ってんの♪ヘイ!
 ドドスコスコスコ♪ドドスコスコスコ♪ドドスコスコスコ♪

 おいCY♪ (美味しいわい。CとYは手で振りをつける。)

 

 ナイス眼鏡〜♪ナイス眼鏡〜♪キュッキュキュッキュキュッキュキュ♪(満面の笑みで眼鏡を拭く。ただし、眼鏡装着者限定。)

 

 飲んでこー!
 吐いてこー!
 吸ってこー!
 森田剛〜!
 笑っていいとも増刊号!

 

 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!

「隊長、帰還します!」

 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!

「隊長、忘れ物しました!」

 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!

 ・・・と、いうわけで、これがコールというものである。
 ちなみに、もっとも汎用性が高いのは、何で持ってんの?である。

 ちょっと、それ取って。

 とか言って、グラスを手に取らせた瞬間・・・

 「何で持ってんの?何で持ってんの?飲みたい〜から持ってんの!ドドスコスコスコ(以下略」

 

 さらに、応用編として・・・「何で吐いてんの?何で吐いてんの?もっと飲みたいから吐いてんの!ドドスコスコスコ(以下略」

 という・・・最期のトドメ用もある。

 

 ・・・お酒は二十歳になってから!一気飲みなどせずに、楽しく美味しく!である。

 私の夢としては・・・
 GvGとかにポットを満載して出かけて・・・

 友人と一緒に最前線に立って。

 「何で持ってんの?何で持ってんの?生きたい〜から持ってんの!ドドスコスコスコ!ドドスコスコスコ!ドドスコスコスコ!全回復♪」

 とか・・・やってみたい。
 なぜか、現れた体育会系飲み会のコールを行う人間が、前線を支配するのである。

 グラスとか装備して「ナイス眼鏡〜!ナイス眼鏡〜!キュッキュキュッキュキュッキュキュ!」

 とかやりつつ、やっぱりポット連打。

 さらに、

 「飲んでこー!吐いてこー!攻めてこー!ガンホォ〜!笑っていいとも増刊号!」

 で、やっぱりポット連打。

 さらに、

 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!

「隊長、連打します!」

 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!

「隊長、凍結しました!」

 サンダーバード〜、1号、1号、1号、1号、1号!
 サンダーバード〜、2号、2号、2号、2号、2号!
 サンダーバード〜、3号、3号、3号、3号、3号!

 

 もっともポットが激しく消費される場。GvG。
 そこで、せっかく一気飲みするのだから、コールをしたら楽しそうである。

 さぁ!偶然にも明日は日曜ではないか!

 心あるものよ!
 今こそ、貴様の「ちょっといいとこ」を、GvGで見せるときである!

 さぁ!GGで!ちょっといいトコ見てみたい!はい! 
 

 天の神様

 久々に、公園で友人とだらだらして楽しかったです。こうした些細な日常を今後もお守りください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十六日

腰が痛い

 実は自宅に居る。
 ちょっとヤボ用があって、五日間ほど自宅に戻ってきて、九月一日からまた一週間ほど、れなの家である。

 車で八時間かかった道のりが・・・飛行機で一時間。
 ワープポータル気分であった。ノートPCで更新はちょっと心もとない。

 何せ、破壊神とまで呼ばれるOS。ウィンドウズMEであるから、いちいち青画面とかになって恐ろしいのである。

 タスクマネージャが無いのがここまで辛いとは思わなかった。

 ちなみに、いますぐ真横に、動く2kマシンがあるのだが・・・モニタがない。
 モニタが無いのでは意味が無い・・・。

 さて、こんな素敵なニュースを、昨日れなが発見してきた。
 http://www.asahi.com/tech/hotwired/TKY200408260316.html

 非常〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に、難しい問題である。
 現実世界のお金と直結してしまうと、ゲーム内の財産に対して、ある種の財産権が発生してしまうかもしれない。そうなると、ものすごい欠点がある。

 これは、非常に大きな欠点である。

 現在、ゲーム内の通貨は「所詮はゲームの金」であり、子供銀行券とか、モノポリーのお金とかと同じ程度のものである。

 つまり、これをどう扱おうと・・・また、ゲーム中でいかなる破壊工作を受けようと、それはゲーム内のルールにのっとって解決するしかない。

 それは、その金のやりとりがゲームだからである。

 が!現実の財産とガッチリと組むことによって、ゲーム内の財産に対して、財産権が発生し、法的に守られるべきものとなってしまうと、これは問題である。

 極端な話・・・
 詐欺露天に対して罪が発生する。
 ネガティブプレイを認め、ゲーム内の出来事は、ゲーム内で解決しろ。詐欺られたら殺せばいい。というような、最近では古典的とも言える、「仮想世界の創造」を目的としたMMORPGに最期の一撃を食らわせることになるだろう。

 ネガティブプレイが違法行為になる。

 犯罪者の居ない素敵な世界?

 本当に、それが素敵な世界だと思えるやつはきっと幸せ者だ。
 何もかもが自分の思い通りに進むような世界ほど、面白くないものは無いであろう。

 世の中の楽しみは、あらゆる意味での「裏切り」によって構成されているといってもよい。

 予想、予感を、上回り、下回り、はたまた全く違う方向に流す、裏切り。
 様々な裏切りによって日々の感動は作られているわけだ。

 ゲーム内での犯罪が、現実に犯罪になる日こそ、MMORPGに見切りをつける日であり、ネットゲームの終焉の日だろう。 

 天の神様

 ふ、腹筋と背筋のバランスがくずれて腰痛が・・・。お救いください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十五日

反抗作戦

 BOSSが死ぬほど強いらしい。
 西暦2004年。追い詰められたモンスター達は種の絶滅を免れるために、進化せねばならない状況にまでなっていた。

 そして、八月二十四日。
 モンスター達の一大反抗作戦が始まった。

 ラグナロクオンライン〜絶望の暗黒時代〜

 

 とか・・・。

 まぁ、とりあえず敵が強くなったらしい。戦ってないので解らないが。
 しかしながら、強くても勝てないというのは良い。

 BOSSとかは特にそういうものだ。
 強くて勝てないのはいいのだが・・・強くて勝てないだけじゃダメだ・・・。

 強くても勝てないが、上手なら勝てるならば問題ない気がするのだ。

 もーーーーっちょっと。敵と人間の戦力差は実に良い感じなので、できればあとは上手なら何とかできるようにして欲しい。
 あらゆるものには対策があるわけで、もうちょっと詠唱とかじゃなくて、特定の行動に入る前のフォロースルーを設定することで、とっさの持ち替え、装備変更、セル移動で対応できるようにしたら面白そうである。

 ちょっと前のBDSの穴みたいな感じで・・・である。

 特に、ウィスパーが残影でFWを避けるなんて感動ものである。
 伝統の氷雷復権かもしれぬ。

 思うのだが、FW設置して、移動地点を予測してIW置けば、封じ込められるような気がしないでもないような感じがする。

 まぁ、転生が実装されれば、また人間のが強くなるのであろうが・・・。

 そこまで見越して・・・だったらえらい。

 ちょっと、納期が迫っている品があるので今日はオワリ。

 天の神様

 死者の街の亡霊たちに慈悲あらんことを。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十四日

にぶる

 なんか、今日のパッチで、昔装備していた頭装備が、仕様変更で強制解除されたときの残像がリセットされたらしい。
 ノービス達の悲しみの声をいくつも聞いたのである。

 ニブルヘイムは噂程度にしか知らぬが・・・私としては、ハゲの仕様変更を大いに評価したい。
 超高速で接近してきてPT構成を破壊するインティミディト。まさに、これこそ我々の求めていたスリルである。

 前々から、インティミ使う敵がいたら緊張感があって良いなぁとか思っておったのだが、実に素晴らしい仕様変更である。

 この点については、大いにグラヴィティを評価したい。

 プリ一人のPTでプリを誘拐され、プリが死亡。
 残された前衛達だけで、遠く離れたプリーストを救出に向かうなどという、安っぽい物語みたいな展開ができるなんて、感動である。

 プリーストなしで、力を合わせ、ウィザードの貧弱なヒールで頑張り、前衛が前衛としてしっかり戦い、確実に目標に向かって進む。

 プリが寂しそうだがそんなのは知らぬ。

 ペア狩りなんかは恐怖であろう。
 並みの恐ろしさではない。

 こういう感覚を求めておったのだ。

 しかしながら・・・一つ評価できないのは、武器破壊。防具破壊。
 これらを敵に使わせまくるのは良いのだが、BSの修理スキルを実装していないというのは、どうなんだろう。

 BSが可哀想だ。

 しかしまぁ、ニブルヘイムに逝きづらいのは非常に評価したい。それでこそ、死者の街だ。
 みんな、世の中手軽にいけるのがあたりまえになってしまっている、怠慢の証拠である。

 怠けるな!歩け!

 アルデバランからモロクまで歩け!歩くのだ!

 ダンジョンをEXP工場みたいに考えてしまうのは病気である。
 手軽な場所にあって、ちょっと動くだけでいけて、そこで狩りをするなんて、貴様らはブロイラーだ!
 フォアグラかもしれぬ。

 とにかく、一切煩雑なことをせず、稼いで帰ってくるだけ・・・そんな、ブロイラーみたいな狩りに一石を投じる存在として、ニブルヘイムは非常に高く評価したい。

 足を使って狩場へ行くのだ。

 それでこそ、狩りや冒険のありがたさがわかる。
 クレジットカードでの買い物は金を使っている感覚を失って使いすぎてしまう。ありがたみを失ってしまう。

 そういう感じで、苦労してニブルヘイムへ行くというのは、ある種、初心に返るようでよいことだと思う。

 天の神様

 死者の街の亡霊たちに慈悲あらんことを。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十四日

(藁)

 こんにぶるへいむ。(挨拶

 で・・・実装されたのか?私は知らぬので何ともいえぬが。
 とりあえず、ボスが追加されたとか、ボスのスキルが追加されたとか・・・そんな話であろう。

 さて、なんか知らないけど・・・公式に・・・えーっと・・・しょ・・・しょうs・・・いや、私はそんな単語使いたくないが・・・、まぁ・・・便宜上・・・小説ができていた。

  
 なにこれ???

 アルマににらまれた(涙)

 こんな文字を書いたら・・・小説真髄の作者、坪内逍遥が墓の中から復活してきてゾンビとなって、作者を殺しにやってきてしまうぞ

 (涙)・・・なんだこれは・・・。
 というわけで、この公式のコレは・・・「小説のようなもの」と、呼ぶことにしたい。

 なんというか・・・その・・・なんだ・・・酷いな。
 酷い・・・酷いというか・・・字は同じだが・・・酷い(むごい)。

 「惨い」でもいいじゃないかというのはナシだ。

 とりあえず・・・そこまで悪いものでもないのだが・・・(涙)。これを使用した時点で最早、アウトである。
 (涙)(爆)(核爆)(死)。

 ここらへん!ここらへん!!!!

 これを描写するのが、万の言の葉の仕事であろう!
 本当に、坪内逍遥にゾンビになってガンホーを襲ってもらうしか無いだろう。

 まあ、個人の好みの問題もあるだろうが、小説において(涙)とかを使用した時点で、それは最早、描写という戦いのギブアップであり、文字という武器を捨てた証である。

 なんというか、新コンテンツがあるなぁとか思ったら、ぐんにょりであった。

 金積んで、森博嗣とかにでも書いてもらって欲しいものである。
 一応、理系のオッサンなので、ゲームも出来ないこともないはずだ。なかなか素敵な物語を書いてくれるかもしれない。

 オンラインゲームのチャットを通じて、向こう側で殺人が起きていることが解り・・・・とか・・・。 

 天の神様

 (爆)

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十三日

ちゃんちゃんかれかれ

 ザ・チャンカレ。
 レイホウ先生のチャンカレ攻略法講座。
 チャンカレとは何か?

 石川県にあるカレーのチャンピオンというところにある、カレーの外見を持った謎の物体である。
 Lジャンボカツカレーなどという名称をもち、尋常ではない量を持っている。

 これの攻略法である。

 まず、量が尋常ではなく、味も濃い。

 ので、水に手が伸びそうになるが・・・それはダメ。水を飲めば負ける。
 序盤で水を飲むのは自殺行為である。

 カレーの味のせいもあって、水がありがたく、ガバガバ進んでしまうが、これはダメ。

 とにかく、序盤でさっぱりしたいときは、福神漬けを食って耐える。
 キャベツのエリアがあり、これが左端三分の一くらいにある。

 カツとカレーを食いきって、ここまで到達すれば・・・つまり三分の二を食べれば終盤戦!
 敵を倒すのは目前である。

 ここからが勝負。

 お前には、「アンパンマン!新しい顔よ!」というくらいの頼もしい力「水」がついている。

 今、うしろでプロフェッショナルが・・・水じゃなくてチャンピオンウォーターだよと言ったので、チャンピオンウォーターだということにしよう。

 とにかく、後半はそれを用いて流し込め!

 貴様のDNAに刻まれた、哺乳類としての咀嚼という機能を忘れても良い。
 チャンピオンウォーターの力を借りて、胃袋の奥へと封印するのだ!

 この地上に存在してはいけない、禍禍しいカレーを貴様の胃袋に封印しろ!

 そうすれば勝利は目前だ・・・が。

 Lジャンボカツカレーの封印には体力を使うので、封印した後、体にどんなダメージが帰ってきても知らない。

 一日二回も封印したみっちーが力尽きたりしている。

 ただ・・・このさらに上に、ダブルジャンボデラックスカツカレーというドラクエ5でいうエスターク。ソウルハッカーズで言うベルゼブブみたいなラスボスのさらに上がいるので注意するように。

 ちなみに、秋葉原のメイド喫茶でも食えるらしいので、チャンカレを単純に食してみたいヤツは行ってみるといい。

 天の神様

 封印して体力が・・・

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十二日

ライダー

 ぬぅ。
 最近の仮面ライダーは、ムダにストーリーを作ろうとしてコケているようで妙である。
 まったくもって妙である。

 ライダーが複数出てきた時点で怪しいとは思っていたのだが、本当にダメっぽい。

 せっかくなので、またライダーをやりたいとか言っていた藤岡のオッサンを出すとかどうだろうか。
 仮面ライダーといえば、やはり開くの組織によって無理やりに改造手術されてしまったという、悲哀が必要である。望んで正義の味方になったのではないというのが重要である。

 一度、原点回帰してムリヤリ解像手術をやったら良いのにと、れなと話していた。

 最近では、若くてイキの良い男が子供と一緒に見ている母親に人気らしいので、半裸でギリギリなショットで改造手術の台に縛られているシーンとか見せればOKであろう。

 ムリヤリ、改造手術を受けてしまって、暴れたりするのであるが・・・
 そこで、先輩の登場である。

 藤岡弘を出すのである。

 仮面ライダー一号として、辛い過去を語ってくれたり・・・改造手術を受けてしまい、ヤケになっている主人公を諭すのである。
 そんな感じで、今風のライダーと、仮面ライダー一号が共に戦うような、素敵なストーリーは燃えそうである。

 ライダー同士で戦うなんてものは、非常にダメであるダメ!

 やっぱり、ライダーに必要なのは悲哀なのだ。
 望まぬ戦いに身を投じていく悲哀、そして既に自分が真人間ではなくなってしまったという絶望感。

 そんな十字架を背負いながら戦うのがライダーなのである。

 天の神様

 藤岡のオッサンが見たいです!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十一日

背景もOK。

 STINGの歌った映画に使われた曲だけを集めたアルバムを探しているのだが、なかなか見つからない。

 あれは、LEONのエンディングも入っているので是非欲しいのである。
 ブックオフで見てみたが・・・やはり無かった。

 さて、いよいよニブルヘイムが近づいてきたのか?
 もう、三週間もログインしておらぬので、まったく情勢がわからない。

 ただ、ROニメに関しては、多少心得ておる。
 展開がヤバいというのは皆の知るところであろう。

 中だれが本当に酷いアニメであるが、まあ・・・脚本担当がアレなので仕方ないような気がする。

 しかし!私が先日見た映画。マッハ!!!!!!!などは、ストーリーに関してはとっても酷いわけである。
 仏像の首が盗まれた!取り返せ!

 だけ。

 全体の9割がアクションシーン。

 だが、圧倒的なアクションのクオリティで満足させてくれる。
 ROニメだって、ちゃんと動いて、格好良く戦ってくれれば、全く問題ないというのに・・・どうしてあんなに酷いのだ。

 アニメの動きの酷さばかりを取りざたしておるが、あれはあんまりスタッフは悪くないのではなかろうか。

 私は最近は修行のために、自分が描いたものではない原画を塗りまくっておるワケであるが・・・中には酷い原画もある。上手なのだが、理不尽な線があったりしてなやまされたりするのだが、そういう妙な原画だと、やる気が減衰する。

 そこらへんの理由で、腐った脚本だからマトモに絵を描く気も起きないのではなかろうか

 絵がへたくそなのもひょっとして、脚本へのささやかな抵抗なのではなかろうかと、作画に対して好意的な解釈をしてみた。
 確かに・・・パクりの片棒担がされるなどというのは冗談ではないからな。 

 天の神様

 修了検定後少し!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二十日

ダブル光源

 最近MMORPGよりも、MOゲームのほうが活性化しているような気がする。
 マッシヴマルチプレイヤーオンラインよりも、マルチプレイヤーオンラインのほうが人気がある気がするということである。

 パンヤのような、小規模の人数でのプレイである。

 MMORPGは近年は、多くの企業が、それに目をつけて、ライトユーザーや旧来のコンシューマゲーマを獲得するために、可能な限り・・・「多人数ドラクエ」といったバランスを目指してきたために、同じようなゲームが飽和してきたといえる。

 確かに、ライトユーザーを獲得するためには、それは正しいスタンスであるとは言えるが、当然ながら、ライトユーザーもいつかはヘビーユーザーとなり、一部のヘビーユーザーが存在している事実も変わりはしない。

 そう考えると、今のシステムが瓦解するのは、そう遠い日のことではないと思う。

 ヘビーユーザーから噂に聞く、昔の(フェルッカとトラメルに分かれる前)UOの話などに憧れ、やがて自分のプレイしているMMORPGに疑問を持つようになるのは、当然ともいえる思考の帰着である。

 また、ライトユーザー向けのシステムを採用したとしても、世界中の一般人、つまり対人関係の難易度が下がるということは無い。必要な対人官界の構築における一般常識や良識などのラインは下がることが無い。

 つまり、システムに対して疑問を抱くだけではなく、対人関係に疲れるのである。

 そもそも、敵対することを悪とするシステムであるから、強制的に負の感情を押さえ込まれる
 怒りなどの感情を強制的に押さえ込み、それをマナーであると言う。

 リベリオンのようにプロジウムでも注射しない限りは、そんな理想国家の構築は不可能である。

 というわけで、そんな関係に疲れて、ライトユーザーたちは、MOに流れるというのは必定ではなかろうか。

 つまり、システム的にも、家で友達とゴルフゲームをプレイするのと全く大差の無い、少人数対戦のオンラインゲームへと流れるというのは、形を変えた回帰であると言える。

 であるとすれば、MMORPGが再び花開くことが可能になるとしたら、今しか無いのではなかろうか。

 ライトユーザーがMOに逃げてしまいつつある今こそが、ヘヴィユーザーの望む、「善悪ひっくるめたあらゆる対人関係をプレイヤの手にゆだねた、ネガティブプレイも許容される、一個の仮想世界の構築を目的としたMMORPG」というのを作ることが可能な時期ではないだろうか。

 天の神様

 背景。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十九日

ぱんや

 ネットワーク対戦ゴルフゲーム、パンヤ!

 二度にわたるうっかり18ホール回って数時間経過した罪と、微妙に恐ろしい中毒性で、ジャッジメント!!!

 

 ネットゲームに対して、はるかレイホウの頭脳の中にある、脳内レイホウ裁判所より判決が下される。

 ドーンドーンドーンドーーーーン♪

 × ブブブーーー

 デリート許可!!!

 何かというと・・・。
 パンヤは非常に危険なゲームである。

 ・・・・普通に三人で18ホールほどラウンドしただけで二時間以上かかり、四人だともっとである。
 正直、シャレにならぬゲームである。

 ダメであるダメ。

 二時間もやれば飽きるROと違って非常に危険なので、私の中でデリートの判決が下ったのである。

 私の中では、パンヤは存在しないものとして扱われることになった。
 アンインストールも行った。

 ゴルフなんてものは、もっともっと年取ったオッサンがやるものである。
 私のようなイキのいい人間はやってはいけない!

 本来なら紳士のスポーツであるはずだが、わが国では肘がツルツルになったスーツを着たオッサンが、駅で傘で素振りするスポーツである。

 というわけで、パンヤは終わり・・・。

 最近デカマスターに惚れた。
 デカマスター最高・・・。 

 天の神様

 ざっと数えて百人か・・・

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十八日

音速!!!!!!

 夢中で色塗りしてたら12時すぎてた。

 さて、先日・・・マッハ!!!!!!を見た。
 スタントマン不使用、ロープアクション無し、などなどなどのアクション映画である。

 作中におけるアクション率は9割超で、感動のストーリーとか、練られた伏線とか、そういうのを期待してる人は見るな。見てはいけない。

 ただ、脳内の破壊衝動とかに身を任せて、ただただアクションを見るのが良い。

 地上最強の格闘技。ムエタイの真髄が割と見れる。

 立ち技最強といわれるムエタイだが、このマッハに出てくるムエタイは、キックボクシングとしてのムエタイとして進化する過程で失われていった、組技や投げ技なども使っているとのことで、組まれても戦える地上最強の格闘技としてのムエタイを見ることができる。

 いや、すごいよほんと。

 サガットとか絶対偽者だな。アドンなんかもう目じゃない。

 ちなみに、作中は割と人間の運動能力的にインチキ臭いアクションが盛り込まれておるのだが、この映画の最もビックリする点は、エンディングのスタッフロールである。

 これは絶対に見るのだ。

 何かというと、メイキング映像が出ておるのだが・・・。

 本気でやっておる・・・。お前らバカだろうとか・・・本当に思う。ハリウッド映画だったら、俳優が拒否するだろうし、なおかつ訴えられそうなくらいの撮影方法をやっている。

 単純に言うと、みたままそのままの事をやっている・・・。

 撮影中の事故で主人公の役者が激痛に悶えているシーンとか、あるシーンの撮影のために何度も何度も練習しているシーンとか・・・。

 お前達、バカだろうと思うようなン熱意が伝わってくるのである。
 というか、このムエタイ使いという人間は本当に人間なのだろうか。
 絶対おかしい動きを平気でしてしまうのである。

 それから、この映画・・・。マジで痛そう。
 やられ役が本当に痛そうに見えるのが素晴らしいのである。シャレにならないほどに、グボグボドガドガやられておる。

 見てて本当に爽快な、暴力映画である。
 戦うことの空しさとか、そういうくだらないのを描いた安っぽい映画ではない。

 最終的に最も強力なのは・・・お釈迦様パワーという・・・。
 さすが仏教国という映画である。

 この映画から感じるのは何かというと、とにかくむせ返るほどの臭いである。
 人間としてのにおいが感じられる。

 同じ事を、ロープアクションを使ったり、スタント使ったり、CG使ったりすれば、いくらでもできるのであろうが、そうではない実際の動きにしかない人間臭さというのを感じるのである。

 とりあえず、見ろ!見るのだ!

 ムエタイ最高・・・・。

 天の神様

 ムエタイ最高!これからも、彼らをお導きください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十七日

nurinuri

 なんか、メップルを寝てるときに起こしたり、強制睡眠をかましまくったりしていたら、まるで引き篭もり青年のような生活リズムになりよった。

 夜まで起きてこない。

 ウチのメップルはダメ人間である。
 好きな遊びに「ねとげ」を、登録してあるため、「きのう、ねとげをして あそんだ メポ」 とか言い出す始末である。
 多分こいつはもうダメだ

 さて、世間ではもうすぐニブルヘイムだとかでにぎわっておるのだろうが、私はかわいそうなことにすっかりラグナロクの話題から取り残され中である。

 はっきり言って、なんだか遠い世界の話のようだ。

 だいたい、死者の街とは言うが、どうしてこう、ネガティブな場所ばかりなのだろうか。
 いまさら、悪者っぽい悪魔っぽい敵を追加してもダメであるダメ。

 ラグナロクにはクレイジー感が足りない。

 せっかく、天使種族というカテゴリがあるのだから、天国マップとか作ればよいのである。
 可愛い天使たちを、ビシバシと殺害しながら、ヒャッハー!って感じで稼ぐマップである。

 それくらいクレイジーでも良いのではなかろうか。

 わざわざ敵を悪者っぽくして、罪悪感を減らすよりも、敵をいい人っぽくして、自分達が誰かの死なしでは成長することができない呪われた生物であることを実感させるのである。

 そういうクエストとかも・・・。

 ポジティブ方向の敵を作って、狩る人間をネガティブにするような、回りくどい方法が好きである。

 さて、本日もまだまだまだまだ山のようにやること塗ることあるのでおわり。 

 天の神様

 頑張る色塗りまだまだまだまだ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十六日

ごごごごごゴルフ。

 ゴ、ゴ、ゴ、ゴ・・・・・

 別に、効果音で怒りを表してみたりしたわけではんない。

 ゴ・ゴ・ゴ・ゴ・・・・・

 ゴルフ。

 ゴルフであるゴルフ。
 ジェントルマンの国の、ジェントルマンのためのスポーツ!

 ゴルフである。

 何かというと、コレである。
 友人から教えてもらってたったゴルフのネットゲームなのだが、これが意外と面白いというか、かなり面白い。

 やっていると思うのは、何かというと、ゴルフというのは本当に自分との戦いであると思った。
 どんな時も冷静さを失わず戦う。

 冷たい熱血が必要なスポーツなのである。
 本来なら、ふざけるな馬鹿野郎!とか叫んでクラブをヘシ折りたいシーンでも我慢して頑張らねばならないのである。

 これは実に楽しい。

 しかし、悲しいのが・・・レベルが低いと人間のキャディを利用することすら許されないという悲しい事実である。

 なんだか、ゴミみたいな紙袋がキャディである。
 お前は一体、どうやってクラブセットを運んでおるのだ・・・。

 さて、まだ絵があるので本日は終わり。

 天の神様

 頑張る色塗り。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十五日

コミューン!

  ↓到着したカードコミューン。

 
 ↑試しにれな15歳とデュアルオーロラウェーブしてみる図。

 

 人間として、大事なものを失った気がする。。。
 れなと一緒に、カードスラッシュが上手になった♪とか喜んでいるのはどうかと思った。

 が!!!!

 思ったよりも、お世話は大変である。
 カードをスラッシュしてメシを食わせるのは、まぁ慣れれば大丈夫なのだが、現在の空腹度とかのパラメータは見れないし、どう育てれば良いのかという明確なガイドラインも無いわけで、全く不明。

 気が付くとスネていたりする。

 とりあえず、変身カードをスラッシュすると、死ぬほどチープな音で変身BGMが出るのが気に入った。

 天の神様

 終了検定へ!

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十四日

背景レベルアップ。

 カードコミューンゲット。
 明日、カードコミューンが届く予定である。

 明日からはメップルの世話をせねばなるまい。

 キュアブラックになれる!光の使者!キュアブラック!!
 ってな感じ?

 ちなみに、今日の十二時までに終わらないと、今度はれな15歳にもカードコミューンなので、あと数分・・・。ほぼ確定である。

 使い道的には難しいところであるが、とりあえず、立派に育て上げないといけない。
 さらに、昨日は言い忘れたが、カードコミューンホルダー付きである。
 コミューンホルダー自体は、携帯入れとして使おうとするのも可能のような気がしないでもないが・・・電車の中とかでガキに「あ、プリキュアだ!」とか、ホルダーを指差されてしまうと非常にマズいので、そう簡単にもいかないものである。

 まぁ、大聖堂の連中にでも育ててもらうことになるだろう。

 さぁ、課題がつまってるので終わり!

 天の神様

 リテイク地獄。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十三日

二枚目へ。

 今日も課題の絵を塗り塗り塗りである。

 ちなみに、同時に修行しているみっちーが、現在、致命的な納期遅れに見舞われている。
 そのペナルティとして、今日中に完成させなければ、私にカードコミューンを買ってくれるという、得なのか損なのか良く解らない賭けが成立している。

 ちなみに、http://www.bandai.co.jp/item/item/4543112222039000.html、コレである。

 どうも、今日中には終わらないっぽいので、メップルの世話をすることとなるだろう。
 が!どうも、育成ゲーム内臓であるため、往年のたまごっちのように、世話をせねばならぬようだ。
 しかし!

 問題がある。
 たまごっちは小さいし、世話はボタンでできるのだが・・・カードコミューンの最大の難点は、カードをスラッシュしないと世話できないということである。

 目立つ!

 野外では世話ができないので、大聖堂で、みんなの手で育成してもらうしかないだろう。

 さて、昨日はとある映画を見に行った。
 どういう映画かというと・・・西之園萌絵と諏訪野が戦う話である。

 すまぬ。間違った。

 ペネロープとパーカーが大活躍だった、実写版サンダーバードである。

 これを見ていて気付いたのだが、西之園萌絵が何かに似ていると思っていたのだが、それがペネロープと諏訪野だと、やっと気付いたのである。

 西之園萌絵は派手な服装が好きだけど、それが嫌味にならずスッキリ似合ってしまう美人で、いつもピンクのペネロープと同じである。

 諏訪野の執事っぷりもパーカーに通じるものがあるが、ひとつ違うところがあるとすれば、車をダレが運転するかである。

 さらに、西之園萌絵は十五歳くらい年上の犀川先生が大好きだが、ペネロープはトレーシー家のオヤジと、ぁゃιぃ関係である

 ちなみに、この間、石川県で犀川幼稚園という幼稚園を発見して、犀川という名前が本当にあるのだと解った。

 さて、今日はカードコミューンを期待しつつ終わりである。 

 天の神様

 二枚目。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十二日

拝啓・・・背景

 さやさやは帰った。
 だが、私はまだ修行期間が残っている。

 ちなみに、さやさやのところにも載っていた、

 この画像だが・・・さやさやのほうが不味そうな色をしているという意見があるようだが・・・しかし。
 あれは単に、さやさやの背景色が青なので、ひたすら不味そうに映っているだけなのである。

 ファイルはサイズとか見てもらえば解ると思うが、全く同じである。

 だんだん、曜日とかの感覚がなくなってきた。
 ちなみに、先日のキャンプを経て、ある程度生活リズムを元に戻したので、寝るのは一時過ぎくらいまでリカバリしてきたのである。

 お陰で調子も上がってきた。

 しかしながら、あと二十数日なので、一日一時間ずつ寝るのを遅くしつつ、一日25時間生活とかをしたら、それなりに復活できたかもしれない。

 計算は面倒くさいので、どうなるかは考えないが、一日二十五時間生活というのも選択肢の一つではあった気がするが・・・、一日損するというのが最大の欠点である。

 というか、人として何か間違ってるのでダメである。

 さぁ・・・今日もまだ修行がある。
 上下に二本ラインのジャージを着たれな15歳が竹刀を振り回しながら後ろで見張っているので、頑張るしかない。

 いや・・・いまのウソ・・・。流石にそんないまどきありえない格好はしていない。ぶっちゃけありえない。

 天の神様

 やっと背景。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十一日

そして線トレスへ

 キャンプに行って、本日は近くの、芝政ワールドへ行ってきた。

 とりあえず、流れるプールというか、人が多くて、流れる以外に方法が無いという、まるで人生というのがどういうものかを諭してくれているかのようなプールで漂い、なんだか浮き輪で浮いている人が多くて、船が沈没した後の海みたいに見えてしまう、波のプールで漂って・・・。

 そして、我々は世界最大のウォータースライダーへとやってきた。

 世界最大の二人乗り浮き輪スライダー。

 私も乗ったのだ・・・が!
 暗闇の中でバンクカーブが続く。
 私は、より強いダウンフォースを得て、さらに速度を上げようと体を寝かせたのだが・・・。

 暗闇の中、体が45度くらいに傾いたあたりで、浮き輪から投げ出された。

 仲間の名前を呼ぶが、向こうの「れいほーーーーーーーーう!」という叫び声が、だんだんと遠くなっていくのが解った。

 しかも、浮き輪スライダーを生身で滑ったせいで、体を切った。
 背中をズバっとやってしまった。

 痛い痛い痛い!

 なんてこった!
 長時間ならばされて、挙句の果てにケガまでしてしまったのでは割に合わないどころか話にならぬ!
 世が世なら、芝政の経営陣は御家取り潰しの憂き目に遭うところであったが、まぁ命拾いしたなというところだ。

 しかしまぁ、福井の片田舎だというのに、人がいるわいるわ。
 むしろ、田舎だから他に無くて人がきたのかもしれない。

 楽しかったので良しとする! 

 天の神様

 背中痛いよ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月十日

リテイク地獄微妙に脱出-塗りの苦労

 昨日、手取フィッシュランドへ行った!
 夏休みなので、親子連れとかがいっぱいいて、閑散としていると聞いていたのに、人がいっぱいいてびっくりだった。

 この手取フィッシュランドというものは、異常に古い遊園地らしく、一番怖い乗り物がなんといっても観覧車で・・・信じられないほどに支柱が少ない上に、ゴンドラはボルト八本で固定されているのみという、恐ろしいものなのである。

 たいした高さでもないのに本当に恐ろしかった。

 それから。ジェットコースターやスーパーパイレーツという船型の180度に揺れる絶叫マシンによって、久々に浮遊感を味わうことが出来てとても有意義な一日だった。

 落下!

 落下!!!

 とにかく、重力に魂を縛られていたのだが、この浮遊感によって、重力の束縛から脱却して、新人類になれそうな気がした。

 ただ、あまりに重力の束縛を忘れて、妙な方向に進化してしまうと、窪塚化してしまうので注意が必要であるのは言うまでも無い。

 ちなみに、私は今現在、午前五時。塗りのリテイクやら、難航がかさんでまだ寝てない。
 寝てないのだが、明日はキャンプに行かねばならぬので起きている。

 ふはははは!
 二時より起きていられなかった私とは違うのだ!

 現在いる私は、レイホウ´(ダッシュ)くらいにはなっている。
 この調子で、レイホウ2とか、レイホウ2バスターとかレイホウ2アサルトとか、レイホウ2アサルトバスターとか、進化していきたいところである。

 天の神様

 リテイク・・・

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月九日

リテイク地獄-2

 昨日は!魚を食った!凄いんだ!聞いてくれ!
 
立ち兄貴のアラジンさんの友人のお店で、アラジンさんが、一ヶ月前から予約していた、超・刺身を食った。

 超・刺身。

 凄い刺身である。例えば・・・あれだ。ラグナロクアニメ!我々は今までの人生で、アニメというものをラグナロクアニメしか与えられずに生きてきたとしよう。

 これがアニメだー!とか、ユーファは可愛いなぁとか、ありえないことを考えつつも、それが普通だと思っているのであるが。

 ある日、スプリガンを見てしまうのである。
 スプリガン。

 え!?と、思う。

 これ・・・何?

 と思ってしまうのである。
 自分は今までウソの世界で騙されていたのだ!とか、気付いてしまってびっくりするのである。

 そんな感じで、スプリガンのような刺身に出会ったのである。

 ごちそうさま。-人-。

 五時寝の十二時起きの生活だが、美味しいもので回復である!

 さ・・・今日も修行開始なので、おしまい。

 

 天の神様

 色分け・・・_no

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月八日

今日はリテイク地獄だった。

 さて、これは実はストックである。
 修行期間中の有事に備えて書いておいた話Aである。

 さて、ニブルヘイムが来るらしい。
 死者の街、ニブルヘイム!

 略称を考えたが、似た名称であるがグラストヘイムがGHであるから、ニブルヘイムはNHではないかというのは安易な考えである。

 NHではなんだか・・・テレビ持ってるだけで金を取りに来るどっかの放送会社みたいではないか。

 だいたいGという音だから、しまりがあるのであって、NHはなんだか脱力する感じがある。

 然るに、ここはもっと立派な略称を考えてやるべきである。

 とりあえず、ニブルヘイムをそのままIMEさんに、丸投げして変換してもらった。

 鈍る兵務。

 鈍る兵務・・・。なかなか悪くない変換である。兵務が鈍ってしまうワケであるな。

 略称を作る際に問題なのは、「ニブル」と「ヘイム」という、単語単位で分けたとして、ヘイムのほうである。

 例えば仮に、ニブヘとか、ブルヘとかしても、ヘという音が脱力を招いてしまうのである。

 つまり、口をあけて音を出す文字はダメなのだ。略称として、しまりが無くなる。

 ある程度口を閉じたり、弾けたりする音のが綺麗である。

 そこで!私は、読みの音だけに支配されていた略称を、形状によって導くという、新しい手法を発案した!

 ニブルはとりあえず、鈍、これで決定である。
 ヘイムの「へ」は、脱力を招くので排除する事にした。

 鈍イム・・・にぶいむ。これも間抜けな発音である!!!

 そこで!
 鈍仏・・・ドンブツ!

 みろ!この力の入る発音を!
 ドンブツ!リピートアフターミー!

 ドンブツ!!!!!

 さ、今日からニブルヘイムはドンブツだ。

 天の神様

 色分け・・・_no

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月七日

ついた

 金沢についた!
 パソコンも設置した。

 完璧である完璧。英語で言うとパーフェクト。

 とりあえず、寝る!朝だが寝る!やっと寝れるのである。

 

 しかしまあ、来る時は大変だったが、四時くらいにだんだん空が明るくなってきたときは、綺麗で良かった。
 正月以外で朝日を見るのは久々である。締め切りギリギリで修羅場って入稿する人ではないので、私は朝日はあまり見ることが無いわけである。

 いま、さやさやも、れなも・・・疲れ果ててマグロっておる。
 私が敵なら二人とも命を落としているだろう。

 私の勝利だ。

 私もそろそろ眠りたいとは思うのだが、ナチュラルハイにトビマストビマストビマスな感じで、あまり眠くないのである。

 これは困った。
 眠くないとき!眠りたいとき!

 そんなときはどうすればいいだろうか。

 狩りへいこう!

 狩りへ!

 不思議と襲ってくる眠さ。十分もやれば、きっと眠くなるはずだ。ラグナロクにはそんな不思議な魔力がある。
 前々から、ラグナロクの狩りは何かに似ておると思っておったのだが、小学校の漢字の書き取りである。

 同じ文字を繰り返し書く・・・。何度も何度も。

 ムダではない。役に立つ作業だが、私は大嫌いだった。

 得意なヤツは得意なのだがな・・・多分、そこらへんでオーラと凡人が分かれるのだろう。

 ああ・・・だめだ、もう、上のまぶたが下のまぶたにラブコールを送っておる・・・おやすみ。
 ハイだけど本当は眠かった・・・。

 天の神様

 zzz

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月六日

修行をたたえよ
修行は幸いなり
いざ、幸いの地へ

 本日から、九月十一日までレイホウ19歳、超絶修行期間である。

 写真撮影の技術において秀でた、れな15歳のもとに入門し、一ヶ月間寝食を共にして、全ての技術の粋を身に付けるのである。

 彼女の設定した一日のスケジュールはこうである。

 朝:目がさめた時が起床時間。
 最初に起きた人間がPCをつけ、ファンの音でみんな目覚める。

 修行開始。

 昼食:至福のとき。

 修行再開。

 夕食&風呂:一日で最も長い至福のとき。

 修行再開。

 意識を失うとき=就寝時間。

 

 という・・・現場方式の時間割である。
 れな15歳はこの修行の果てに現在の力を手に入れておる。

 気分的には、鬼眼五将の行とか、黒埼道場の修業に挑むようなものである。

 然るに、私の体力が枯渇したとき、ひょっとしたら・・・万が一にも更新が途絶える可能性が無いとも断言できないので、最初に表明しておく。

 それから、トップに書いてあるように、礼拝も当然のように休止である。

 そんなわけで、私はこれより覚悟を決めねばならぬ。
 生半可な覚悟では討ち死にあるのみ!

 一ヵ月後、修行の成果を左上の顔ウィンドウと、はじめましてのレイホウ写真で示すつもりだ。 

 天の神様

 修行をたたえよ
 修行は幸いなり
 いざ、幸いの地へ

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月五日

火猿猴爪

 四天聖精奉還!!!(挨拶

 限られた単語ジャンルに限ったの比喩表現で文章を書いてみよう!ずばり、獣魔術!

 最近は夏の日差しが光牙のようにビリビリと暑くて、毎日辛い日々を送っておる。
 連日スケジュールが縛妖蜘蛛を喰らったようにガチガチで、タオシーを連射するくらい疲れておる

 しかも、さっきまで書いていた文章をうっかり閉じてしまって、哭蛹を喰らったかのように後には何も残らなかった。

 私は心に石絲を喰らって動けなくなった・・・が、なんとか日記を書かねばという私の心が絲切頭となって現在に至っている。

 最近は鈍器クルセイダーのレベルも泥毛でも喰らったんじゃないかと思う程、上がらなくなってきて、いいかげんやる気が、精吸牙を喰らってヘナヘナになってしまった。誰か私のクルセイダーにウィザードとかでEXPを地精集気蟲してくれ。
 もっとも、ペコペコという走鱗があるので、非常に移動は楽ではあるのだがな。

 と、思ったらまた間違ってDELしそうになった。一瞬、肝に凍血球を喰らった。

 まぁ、そんなクルセイダーだがなんとか、回風のようにハエで飛びまわりながら、頑張ってGX狩りをし始めたのもつかの間・・・PTが帰還用に出したポータルの上に着地してしまって、もう魔現封陣を喰らった気分だった。獣魔じゃないけど・・・。

 なんというか、どんだけ頑張って書いたとしても、意味の通じない人間はこの文章に対して四天聖精奉還を張っているのと同じなので、ひたすらに無駄なのであるが・・・。

 まぁ、そういうヤツは太字のところの漢字をググってみたりすれば、貴様の知識の足りない部分を、グーグルさんの検索結果が假肢蠱となって補ってくれるであろう。

 だ・・・だめだ・・・マジで自分でも意味がかなりアレである。
 多分、知らない人が読んだら、本当に脳みそが闇魚喰らった状態であるな。。。

 天の神様

 ちょっと、かなり人によっては鏡亀とかされて拒否されそうな文章ですが、どうかお導きください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月四日

かませ犬国家

 ふと思ったのだが、商人ギルドはアコギにも程があるんじゃなかろうか。
 いくらなんでも、金とった挙句、雑務をさせるなんて常識で考えられることではない。

 どうせだったら、簿記の試験をやらせるとか、そういうコトさせたほうがはるかにマシである。
 金勘定が仕事なんだから、アルケミ試験のような計算問題が妥当であろう。

 だというのに!金をとった挙句に、雑用とは許されることではない。

 さて!中国のブーイングが熱い!
 しかしながら、あれはなかなか面白いではないか!

 露骨に、どういう視点からみても、中国が無礼者である。
 政治とスポーツを切り離せない稚拙な国民性の国家であることが丸出しであるばかりではなく、思いっきり悪者である。

 なんというか、生来のかませ犬国家のような気がしてきた。

 彼らがいることによって、我々はブーイングにも負けずに正々堂々と戦っているというメージをひきたててもらうことができる。

 昔はそれなりに、かませ犬も、アゴの力が強かったり、狂犬病でもって近隣国家に感染したりとか、強かったのだろうが、和魂洋才を旨とした日本と、中体西用を旨とした中国との間で、近代になって決定的な差が出たのである。

 今では、眠れる獅子どころか、永眠している獅子状態である。

 もしくは、寝たきりでいすぎて、立とうとしたら頭から血液が下がって昏倒してしまうような長期入院患者とか、歩こうと思っても足の裏が柔らかくなってしまって歩けないとか・・・そのレベルである・・・が!

 体が動かないが、尊大なプライドと自尊心だけは一人前に余りあるほど残っていて、野次を飛ばすわけである。

 寝たきりだが、まったくボケていなく頭は冴え渡っている老人というのは、実は一番始末に終えないもので、思っていても体が動かないためにストレスがたまって、他人にキツく当たるようになるという。

 多分、現在の中国がこんな状態ではなかろうか。

 心の中では、先進国のつもりで、世界で一番えらいつもりなのに、現実とのギャップにあえいで、仕方ないから他人を貶めるところから始めよう的考えである。

 最低。

 彼らが頑張れば頑張るほど、我々は良い国になる。

 プロレスでいうところのヒールが中国である。
 もっとも、プロレスはある程度決まっているが・・・中国は、それにすら気付いていないのが可愛そうなところであるな。

 

 日本は今こそ、罵倒の中を少しも気にせず戦い勝利し、まったく嫌な顔一つせずに中国チームとユニフォームの交換を求め、観客に頭を下げるとかをするべきである。

 そうするともう最強。 

 天の神様

 悪役が要るからこそ、正義の味方が引き立てられます。日本をお導きください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月三日

割とプアーだけどリッチ。

 ぶっちゃけありえない

 というわけで、なぜかさやさやのCG集で私がキュアしている!キュアキュア!
 _no

 ところで、カードコミューンという単語で私は妙なものを連想した。
 カードコミューンにカードをスラッシュ!

 コミューン・・・コミューンだよコミューン。。。
 というわけで、今日はトロツキーカードをスラッシュ!

 他にも、毛沢東カードや強力な攻撃力を誇るスターリンカードなどを利用するのである。

 コミューンという単語のイメージはそんなところである。

 さて!今度、一次職が追加されるということだが・・・あまり意味がない気がする。
 どうせなら、もっと根幹から違うような職業があったら面白そうである。

 一次職追加ではなく、二次職を追加とか楽しそうである。

 

 せっかくなので二次職を考えてみた。

 リッチ:
 べつに金持ちじゃない。マジシャンから転職可能。グラストヘイムのリッチギルドで転職。転職と同時に、種族が人間から不死になり、属性が不死2になる。これは属性鎧などでの変更が一切不可能。もちろん、ヒールも受け付けない。
 ウィザードとセージのスキルが習得可能で、オートスペルにユピテルサンダーなどの荒業も可能。さらにリッチ固有スキルを習得可能で、JOB補正が他の二次職よりも総合で多く、圧倒的な魔法攻撃力を有し、さらに絶対に凍結しない・・・が。ヒール無効、リザレクション無効、ブレスで能力減少、火・聖・念属性に弱いなどなどの欠点が多数。
 死亡時は返魂符のみで蘇生可能。

 リッチにあったらいいなスキル:
 シャドウサーバント(名前がまんまだ・・・):
 もちろん、自分の分身を作り出す魔法。物理攻撃を喰らうと消滅する。分身はSP消費ナシで自分の行動をトレースする。
 事実上のダメージ二倍。

 ライフドレイン:
 もちろん相手にダメージを与えてHPを回復するスキル。貴重な回復手段。

 秘術の研究:パッシヴ
 スキルレベル*1だけINTを上昇させ、MATKをスキルレベル%上昇させる。

 アビスゲート:
 闇属性の大魔法。GvGでは天使ポリン鎧のキャラクターに対する強力な武器となる。
 ダメージ以外の追加効果はとにかく超モルボル。
 あらゆる状態異常、さらに異常ではなくとも状態変化がランダム発生する。
 問答無用でハイド状態にされたり、コーマなども発生。

 

 ネクロマンサー:
 アコライトから転職可能。ニブルヘイムのネクロマンサーギルドで転職。リッチのようなペナルティは無いが、プリーストとパーティを結成できなくなる。
 死体を操って攻撃したり、アンデッド支配スキルによって、アンデッドモンスターを一定時間操ることも可能。他にも、パーティメンバーの死体に対して、ネクロマンシースキルを使用して、死体で戦闘させることも可能。

 

 こんな感じで、ダーク系二次職とか欲しいところである。
 現状ではみんな健全すぎるのである。もっとダーク職を!

 天の神様

 リッチとかいいなぁ・・・と思いました。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月二日

マフィアと陰謀

 マフィアが自主制作映画を作ったらしい。(情報元:hjk様

 なかなか素敵なマフィアである。
 開かれたマフィアを!とか、マフィアの活動を世間に知らしめよう!とか、考えたのだろうか。

 それとも、よくある服役後に半生記を出版するみたいな、犯罪者の手記系の出版が、映画という形態をとっただけなのか、判断に悩むところである。

 が、どうも、足洗った様子はないので、新しいシノギとして、映画業界に目をつけたのではなかろうかという考えに至った。

 ちなみに、暴力シーンで重傷者ってのは・・・それは・・・なんだ。暴力シーンというか、単なる暴力を撮影しただけな気もするが・・・徹底的にリアリティにこだわる監督の姿勢が見て取れる。

 親しい地元警察官に、汚職警官役を依頼して断られるとか、こんなバカなコトしているところを見ると、割と真面目に製作に励んでいるような、そうでないような・・・。

 他のマフィアと抗争中であるということが文章から窺い知れるが、抗争中であるのに映画を作っているということは、これが単なるマフィア幹部の道楽ではなくて、新しいシノギの開拓であることの証明ではなかろうか。

 道楽だったら、抗争が起きたら、撮影どころではない。

 非常に良いことだと思う!
 とても生産的である。

 が!しかし!

 ひょっとしてこれは・・・政府の差し金ではなかろうか。

 製作を提案したのは、この出所してきたばかりのビターリ・ジョモチカである。

 刑務所や少年院などの更正プログラムに、ロールプレイというものがある。その名のとおり、ロールプレイである。犯罪が起こった状況を演じ、それを通して被害者や加害者の気持ちを学ぶというものであるが・・・ロールプレイの直訳からわかるとおり、映画における演技はまさにロールプレイに該当する。

 服役中に、政府の考えた壮大なロールプレイ更正一網打尽計画の一端を担うように洗脳されて、出所後に映画を作る!と、子分達を信じ込ませて、撮影の名を借りた壮大なロールプレイに身を投じさせたのではなかろうか。

 長年共に戦ってきた仲間が、敵役として、自分の銃口の前に立つ。
 そんな心境を味わわせて、殺人などの悲惨さを、とても大規模に知らしめようという壮大な陰謀があるのではなかろうかと思った。 

 ちなみに、これを応用することによって!
 MMORPGの運営ドキュメント番組を作るので!ということで、ガンホーのスタッフにローカライズ作業の演技や、それを待ち焦がれ、メンテナンスの延長にイライラするプレイヤーの役をやらせたりとかも良いかもしれない。

 待たされる側の気持ちを・・・撮影の名を借りて知らしめることが可能なのである。

 天の神様

 この映画・・・ひょっとして!と思ってしまいました。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

八月一日

オラオラブラック

 本日はプリキュアの第一部・完の日であった。

 といっても、終わりではなくて、異例の続投となったわけである。元来、最終回の予定だったのが、続くことになったようだ・・・が!今日見ていて思ったのだが、連中の問題点は攻撃方法である。

 プリキュアマーブルスクリュー以外に、決定打となる攻撃を一切保有しておらず、通常の戦闘行為に至っては、極めてプリミティブな殴打による攻撃しかおこなっておらぬのである。

 しかもやたら弱そう。

 せめてブラックは、ラクロスのスティックで殴りかかれ。単純に振り回すにしても、回転半径が広がれば先端部分の速度が上がるのは自明の理である。

 キュアブラックは本日は微妙に「オラオラ」攻撃をしていたのだが、まったく効かなかった。
 新章突入ということで、是非とも体術もパワーアップして欲しいところである。

 オラオラで敵を吹っ飛ばすことくらいできても良さそうな気がするのだ。

 しかしながら、打撃攻撃力は弱いが、そのタフネスの異常さに至っては皆も良く知るところだろう。
 弾き飛ばされても、血とかでないし服も破れない。とりあえず、タフネスや防御の堅牢さという点においては、なんど新しい服を着てもすぐにビリビリになって、いつも血反吐はいている孫悟空よりも上かもしれない。

 防御という点で、地上最強の戦士を凌駕した。

 あの二人は、ピッコロ大魔王とも戦っておったので、多分そうなのだろう。

 しかし、やはり攻撃力不足は深刻である。
 なんで、変身によって戦闘用の衣装は出せるのに、武器が出せないのかが謎である。

 が!しかし!

 あの変身は実は違うのかもしれない。
 私は知っている。特に武器を追加せずに、防御力を飛躍的に高めつつ変身する人を・・・。

 

 アムド!

 

 そう叫べばよい。左手に装備しておいたほうが防御用に便利である。
 ロン・ベルク作のマァム用の武器である。アーマーとなって体を守りつつ、攻撃も補強してくれる素敵武器である。

 だとしたら、プリキュアの変身は変身というよりアムドなのかもしれない。

 あいつら、生身でタフなので、変身して強くなるのではなくて、変身はあくまで補強なのではなかろうかと思った今日この頃である。 

 天の神様

 オラオラオラオラ。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!