九月九日

礼拝

礼拝は今日も盛況で、本当に嬉しいところである。

多少、簡略化しているとはいえ、通常の礼拝とたいして代わらぬマトモな流れで、しかも実に普通な話をしているのに、諸君らは集まってくれる。

これは非常にありがたい。

今日は、幸せが平等であるかどうか・・・などという話をしたのだが、なんだか僻み臭く聞こえたかも知れぬが、それは立場の弱い、それでいて圧倒的な多数を占める、貧乏〜中級の人間の視点に立って話してやったからである。

強い人間は、その強さを使って、守ることや助けることができるし
金持ちは、それで人に施したり、救うことができる。

これもまた幸福であろう。

ただ、世界制覇を志そうと、ネタながら言ったからには、それにのっとって行動しなければならぬ。

別に私は赤ではないのだが、革命なりなんなりというのは、底辺付近の民衆の力によってなされるもので、私と神だけでは、とてもとても足らぬ力である。

そこで、貧乏人どもを煽動・・・じゃない、洗の・・・いやいや、激励しようと思ったわけだ。

しかし、革命というのは血の流れるものだというのが相場だが、
私としてはできれば平和的に革命を成し遂げたいものである。
せっかくの労働力が減ってしまうではないか。
だから、殺さずに矯正施設に送り込んで、人間改造をして再利用、という手段を用いたいのだ。

例えば、フランス革命はパンを求める民衆によって始まったものだが、流石にダイレクトにパンを求めたのはダメであろう。
お城はパン工場ではない。
私はこの革命を見直して、血を流さない革命プランを構築した。

あ・・・ちなみにどっかの島国の名誉革命はボツな。アレ異端なんでな。

で、やはりここは、交換条件を提示すべきである。

物が欲しければ、物々交換が基本である。

たとえ王族だっていきなり見ず知らずの人間に、パンをくれとか言われたら気分が悪いので、いっちょ弾圧してやれ!とか思ってしまうものである。
やはりここはビビらせるのが得策である。

どうビビらせるかというと簡単。

人が最も恐れるのは狂気。そこで熱狂を武器にすべきである。

モノがパンだけに、ここで聖書を全員が持ち出し、
「人はパンのみで生きるんじゃない!神の口からで一つ一つの言葉によって!〜以下略」

と、まず宣言する。

ここからは選択肢が二つある。

このままみんなで、朝から晩まで城を取り囲んで、聖書を朗読してノイローゼに追い込・・・いや、教化してさしあげるというのが一つであるが・・・・

だが、フランスというのは、世界一の快楽好き国家である。

たかが、パンとはいえ我慢できないかもしれない。

そこで、
「お前にはパンが無くても生きていけるように神の言葉をいっぱいやるから、ウチらにパンをくれ!」

と、全員分の聖書を進呈するのはどうであろうか。
そして、王族が餓死しないように、軟禁した状態で毎日食事の時間になると、食事係が聖書を朗読する。
朗読が終わると無理やりご馳走様・・・と言わせる。

という手がある。

ちなみに、こんな事すると、王族側が怒って、結局軍を出してくるではないかとか思うかもしれないが、問題ない。

冷静になれれば、問題ないのだが、ただ、惜しむらくは・・・・フランス革命がパン欲しさに突っ走って始まってしまった、うっかり革命であるという事であろう。
民衆が大激怒状態で、何が利用でき、何を棄てるべきかが解らなかったのかもしれぬ。
当時、ハプスブルク家出の王妃を殺したらほとんどの隣国が激怒するのは火を見るより明らかである。

だから、私の教化ムービーでも見せて、王妃の人格を矯正して、再利用するべきであった。
ハプスブルクの体面も、民の安寧も守られる。
ちなみに、あとは適度に遺書でも偽造して、私のような指導者を擁立すればよい。

話をラグナに戻そう、諸君らは非常に運がよい。
革命に際して、我らミッドガルド王国は他国とのしがらみがほとんど無い。

ついでに言うと、王もいていないような状況だ。

だから、王位を奪っても他国から狙われる可能性は低いわけである。

そう、安心して私を擁立してよいぞ
だが・・・問題がある・・・そう、国ではなくガンホー・・・そしてGMである。

これを忘れてはならぬ。

彼らはまさにハプスブルク家である。
ミッドガルド王国は、ガンホーとそのGM達に取り囲まれている。

革命の前にこの切り崩しが必須である。

まずは・・・GMを教化せねばならぬな。
と、言うわけでGMを見かけたら、神の教えを説くのを今後、信徒に求めたい。

そう、野望達成のためにはあらゆる用意が必要である。

天の神様

今日は、世界を平和に手に入れる方法を考えました。
戦争は良くありません
でも、あなた以外によって統制される世界はもっとダメです

私はあなたの理想郷をこの地上に実現するために尽力します。
どうかお守りください。

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます

えいめーん

番外編&告知

200000人達成!

あー・・・諸君。20万人超えた。

一日、ユニーク約3000人で重複入れて4〜5000人。
ここまで、駆け抜けてきたがほんとうにあっという間だった。

今では、毎日の更新に慣れた私がここにいる。

不安のあった長期外出も、自動更新スクリプトのお陰で乗り越えられたし、礼拝も軌道に乗り、最初は通行人の迷惑を考えていたのが、そろそろサーバー負荷も考えてやらねばならぬという、状態になった。

これは、私だけの力ではない。
諸君らが日々、善戦してくれたからである。

今日は、北の国からを見ていたのだが、実はあるセリフに物凄い感銘を受けた。
別に、全然たいした事無いセリフなのだが、私にはやたら心に残ったのが・・・

とまっては戻り、とまっては戻りながら進んでいく

という、船が氷を砕いて進む方法の説明であったセリフであるが・・・
これでいい・・・これでいいのだ・・・と、思って、なんだか救われた気分である。

さて、明日の礼拝だが

カピトリーナ修道院の左端にあるステージにて行う。
ちなみに、各都市から送迎ポタルがあるので利用するように。

私は・・・一通り回ってみて混んでいるとこがあったら、ポタ出して

後は・・・いつもどおり礼拝前にはAFK気味とか看板出して寝て・・・もとい、準備をしておる。

でーー20万感謝でなんか歌おうと思って、
昨日、北の国を見た。私の今の感情はどんな歌詞でも表せないだろう。
だから・・・歌詞が存在しないうたで、皆に感謝の気持ちを伝える!

と、言って「歌詞の無い歌」を歌うと見せかけて
「SCATMAN」でビーッバッババラッボー♪
とか歌おうと思っていたのだが・・・SCATMANの正確なスキャットがわからぬので、諦めた

明日は何を歌おうか・・・いや、別に歌じゃなくても良いのだが、
愚兄が神について学んだ高校が、宗教教育と同時に、についても重点的に学ばせており、三年間音楽が必修だったのだ。

と、言うわけで、私が礼拝・・・と考えると、即、歌と直結してしまう。

またB’zだと・・・歌う曲はまぁアレしかないであろう・・・。
トレジャーの二曲目・・・○心。

それも、つまらんので・・・ま・・・楽しみにしておれ。

さて、再び告知である。

えーーーっと、接続時間が少ないのでギルド加入を躊躇しているそこのおまえ!お前だ!

そんなお前達のために、私は多忙人ようギルドを作ることにした。
ただ、どれだけの人数が集まるか解らぬし、だいたい忙しい人のログインタイムも解らぬ

-----------------------------
名前
職業
週間ログインタイム
主要ログイン時間帯
-----------------------------

以上を明記して、レイホウにメール。

天の神様。
今日、ついに二十万人を超える異教徒を教化いたしました。
これもあなた様のお導きと、素晴らしい信者に恵まれた幸せのお陰です。

これからも、もっともっと異教徒をサーチ&デストロイの精神で頑張ります
どうかお導きください。

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます

えいめーん

九月七日

さぎー

なんだか、詐欺師注意の看板立ててる人と議論になって、あーしまったなーと、思っておった。

議論は楽しいから、つい熱中してしまうので、関わらぬようにしているつもりなのだ。
まぁ、これと同じで、政治に関する話も自分的に封印している

あれも、楽しすぎるから危険である。

ただ、ふと思ったのだが、詐欺師と呼ばれる商人さん達も、もうちょっと法の網をくぐる努力をして欲しい。

看板に赤39z
とか書いたら、とりあえず誤認させやすいという事で、犯罪であろう。
私はあまり気にしないけどな

だから、看板を
青ジェム 赤ポ 蝶の羽

とかにして、値段を一切表記せずに数種類売るべきである。

一応、仕入れたものをいくらで売ろうと勝手であるので、看板に値段が書いてない限り、犯罪たりえない
と、思ったりする。
ちなみに、高級ポット・・・とか一言入れると、完全にネタになるので安全であるが、3900z程度ではネタとして弱いので、最低でも39000は欲しいところだ。

自分にとって不快なものがない世界は、最も不快な世界だと思っているので、個人的には詐欺くらいいいじゃないか・・・と思っていたりもする。

まぁ、聖職者なので自分ではやらぬがな。
もっとも、発言に関しては、けっこうスレスレラインだったりする。
ちなみに私は、そんなにも困窮しているのか!?と思ってつい
高値でポット売っている人間を見ると、買ってあげてしまう。

貧乏が彼らをそうさせるのであろう

だったら、私が余裕のある分の金を裂いて、喜んで騙されてやる。

なんかCMであったろう。
道端で女性に、病気の子供がいるんです!とか言われて、お金をあげて・・・
バーかなんかに入ったら、待ってた友人が、「あいつ常習犯だぜ。病気の子供なんていないんだ」
みたいに、教えるんだが、それをきいて
「そっか、良かった。病気の子供はいないんだ」
と、喜ぶヤツ

あれ、やってみたいな。

カッコイイ

ああいうカッコイイセリフを私に言わせるために、詐欺師は生存してくれ。

「私が持ってるより、彼にお金を使ってもらったほうが有意義さ・・・」
みたいに、言ってみたいのである。
言ってみたいのだ!

ま、詐欺師がいると大概、まわりに詐欺師注意の看板があるんだがアレがな・・・

「マナーマイナスを!」とか
「重力に通報!」とか

ちょっと・・・風情が無さ過ぎると・・・私は思ってたりする。
あ、そうそう。ウチの騎士団員は全員、マイナスマナーポイントの使用は禁止である。
罰ではなく恵みによって人を導かねば、聖などと名乗っておれぬ。

なんというか、ほら・・・あそこはルーンミッドガルド王国だぞ。
日本国憲法に基づく国じゃないし・・・だから、もうちぃと、世界になじむ看板が欲しい。

世界を破壊しないように
もっとセンス良い看板を考えて欲しい。

「お前の悪評流してやる!ウワアァァァン」とか
「お上に通告した!年貢の納め時だ!」とか
「ボられましたTロT」

とか・・・。

微妙に負け犬ちっくなセリフとか入れて、和やかな看板にしてもらいたいものだ。
ちなみに、赤ポ3900zの場合なら
「←私から2000zでアカポ仕入れませんか?」

とかもイイかもしれぬ。

これなら、詐欺にかかるやつもいなくなるし、ロールプレイに徹したい大人なプレイヤー様も満足である。

私?私が求めるのはあくまで混沌とした世界だ。
聖職者が人を疑うわけには!
とか頑固に信じまくって、破産しかけたりしてみたい。

もっとも、すでに青ジェムで破産状態であるがな

うーむ、色々書いてしまったが、今日の日記は、全体的に死んだ鍋風味のダシ汁を使っているので、何か反感を覚えても、ツッコムとツッコまれる恐れが高いので気をつけよ。

とりあえず、英国旗を見ていると反感が湧いたりするような人間じゃないと、見れないかもしれない。

私?私は生まれついてネタが黒いだけだ

天の神様。罪人がいっぱいいます。
物価を偽って儲けようとするものもいます。
我々は日々、こういっています、我等に罪を犯す者を我等が赦すごとく・・・我等の罪をも赦したまえ、と
そういった者を見るたび、この精神に帰って頑張りたいと思います。

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます

えいめ〜ん


九月六日

今日だけは

頼む・・・お願いだ。TロT

今日だけは、今日だけは更新をサボらせてくれ。

私だって人間だから、悲しいとも、辛いとも感じる。

勝敗を気にせず、決することだけを目的に戦ったとしても。
負ければ涙は溢れるものだ。

だが、私は泣かない。泣く代わりに、鳴いて耐える。

それだけだ。

My God bless you

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、思っていたのだが、なんだか元気になった。
一通のメールが来ておった。

前によく、一緒に戦ったタイ人のプリーストからだった。
お互い、ヘタクソな英語で話しながらよく戦ったものだ。

当然、ヘタクソな英語でメールの中身も書いてあった。

まぁ、内容を適当に翻訳するとこんな感じだ

「こんにちはレイ、あなたの戦友のERアルよ。
翻訳エンジンで、このweb siteをみてたケド、なんだか落ち込んでるようアルね。
だから、MEがYOUに前に話した、元気の出るトムヤムクンのレシピを送るアルYO
これ食べて寝ればYOU元気、MEも嬉しいアル。

〜以下トムヤムクンのレシピ〜

そいじゃ、God bless you !アルよ」

(注:雰囲気を出すために、語尾を変えている)

と、いうワケで、ちょっと愚兄はこれから来るまでトムヤムクンの材料を買いに行ってくる。

九月五日

復活

おはよう。
と、言っても今は夜だが、こんばんは、ではなんか気合が入らぬので、オハヨウである。
私がおばんです、と言っても困るであろうしな。お前たちが反応に困るであろう?

さて、昨日の復活だが、ようは、覚悟を決めた。
腹をくくっただけの話である。

あと、強いて言えば一切合財利益を求めるのを止めたのだ。

つまり、勝敗などどうでも良い。

大山倍達総裁はこう言っていた。
勝てる相手だと見て、勝負をするのは私闘である。
勝って英雄的な気分に浸りたいだけだ。
勝利によって得る物が無くても、勝利の快感を、英雄的気分を、勝てる勝負だと見て、手に入れに行く時点で私利私欲である。

よって、勝ち負けにこだわるのをやめた。
べつに勝算があるから、勝負に出て、敗色濃厚だから勝負しないというものでもないであろう、と腹をくくったのだ。

目的はただ・・・そこで全てに終止符を打つことである。
勝敗などどうでも良い。私が納得するか否かが重要なのだ。

だから、昨日から「無償の愛の不良スト」という役職を名乗っておる。
ここらへん、ギルドマスターのおいしいところである。
気の向いたときに、仲間の役職をちょいちょいと、いじって

殺人衝動抑制不能・・・とか
愛玩用マジ

などに変えてしまったりするのだ。

愛玩用マジシャンは、我が第一ギルドの期待の星&唯一のマジシャンとして、皆に愛されている・・・ので、愛玩用(イミ違う・・・)マジシャンである。別に玩んではいないがな。

なんだか、レベルが低くて悩んでいるらしいが、別にどーでも良い。
レベル上げが目的でもなかろうに。

レベルというのはあくまで、手段であって目的ではないはずだ。
目的は、〜を倒すとか、〜まで歩いていくとかであるべきである。

ま、レベルなんて黙ってても上がるしな。

無敵の強さよりも、多少不自由なほうがイイと思うぞ。

今日、オークダンジョンで無敵の騎士を見てそう思った。
ゼノークのダメージはほぼ1、オークスケルトンからも、10とか20のダメージで、ボウリングバッシュで一掃。
攻撃力も高く、装備も一流。

見ていてまさに最強であったが、最強ゆえに狩りは単調であった。

集まってくる敵を殴るだけ。
上手な位置取りも、連携も、援護も要らない。黙々と目の前の敵を殴るだけである。

ああなったら、ただクリックするだけのワケわからんゲームではないか。
むしろゲームですらありえぬ。

不自由なくらいが一番楽しいのだ。

レベルなど気にすることは無い。

さて、ギルドについてなのだが

ついに、念願の小隊が完成した

募集を行う。
選定方法はきわめて簡単。
レベル制限一切無し。

抽選であるが、このとき、職業の比率を守る事とする。

例えば、

ギルドの枠は15名であるが、

この15の職業比率をどうするかというと、
メールで応募してきたのが以下のとおりだったとする。

剣士(騎士)・・・・8名
マジ(ウィズ)・・・・4名
アコ(プリ)・・・・3名
アチャ(ハンタ)・・・・5名
シーフ(アサシン)・・・・6名
商人(BS)・・・・2名

で、の応募があったとする(もっと少ないであろうが・・・)

で、これをまずは%に換算する。

応募総数が28なので、職業/28を百分率で%にして

剣士・・・28.5%
マジ・・・14.2%
プリ・・・10.7%
アチャ・・・17.8%
シーフ・・・21.4%
商人・・・7.1%

となり、これを15人に当てはめて、再び人数にすると

(注:端数四捨五入&微調整)
剣士・・・・4名
マジ・・・・2名
プリ・・・・2名
アチャ・・・・3名
シーフ・・・・3名
商人・・・・1名

となる。

これによる、最大のメリットは何かというと、
職業の枠が、応募人数に比例して増えることによって、どの職業も当選率が等しくなる事である。

つまり、入りたいがために、わざわざ人気のなさそうな職業で名乗りをあげる必要が無くなる。

と、いうものである。
比例代表の選挙のシステムを見ていて思いついたものだ。
得票比率によって、当選者を分けるため、死票が減る、ってヤツだな。

では、応募に関しての注意書き。

-----------------------------------------------------------
名前:
職業:

気合:
-----------------------------------------------------------
以上の三つを書いて
レイホウにメール

である。
レベル不問といった以上。レベルは一切聞かぬ!

応募期限は、10日までである。

天の神様。
新たなギルドが生まれました。ギルドマスターはちょっと、慌てんぼうなアサシンですが、どうか彼をお守りください。
なかなかイイやつです。
そして、新たなギルドをお守りください。
我ら騎士団は、あなたの御名、あなたの御業、あなたの御言葉を知らしめるために戦います。

以上
父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます

えいめーーーーん

九月四日

復活

復活のレイホウである

心配かけたな。

諦めが人を殺す。諦めを拒絶したとき、人道を踏破する権利人となるのだ。

さて・・・今日は、ギルドで狩りに行ってきた。
場所は炭鉱4Fである。

パンチラ無しだ。

つまり死ななかった。

レイホウ騎士団の中でも最強クラスの腕っこきの騎士を連れて、である。
負けるはずが無い

ミスト数匹+イビルドルイド+スケルワーカー数匹、と一気に来ても、一人の死者も出さずに殲滅した。

私がヒールを20回撃てたり、仲間のサンクチュアリが777ダメだったりとか、とにかく強い。

そんなPTの中で、狂戦士がいる。
強さ的には二番くらいなのだが、インパクト的に彼女が最強である。

(注:異教徒ではない)

どうだ。この圧倒的な存在感!
まさに狂戦士である。
ギルドに入ったときは普通のかわいらしい剣士であったような、気がしないでもない・・・というか、これを見ているとそんな記憶も吹き飛びそうなのだが・・・。

まぁ、とにかくマトモであった。

それが・・・はっははは。

で、私もマスクを借りてみた

ダレだ・・・ダレだ・・・これは。

これでは私の美貌が台無しである。

とは言うものの、威嚇効果は絶大である。
これをつけて「タマぁ切り落としてグズの家系を絶ってやる!」

とか、言われた日には、なんだか良く解らない食人とか生贄とかやってそうな、土着宗教と誤解されても仕方ない。

ほら・・・マッドマン・・・。知ってるか?マッドドリル〜!とかヤな高音で叫ぶヤツである。

知らんなら良い。

はやり見た目は重要である。

天の神様。
人の姿は、そのものの心を表すといいます。
やはりこのような姿では、こころもそのようになってしまうのでしょうか。
私は、できれば姿などに惑わされずに本質を見てやりたいとも思います。

私にお力をお貸しください。

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます

えいめーん

番外編

詩篇・吐露

私の中に鬼がいる。

人間を傷つけて

その人間の作り上げてきた、さまざま人間関係を破綻させ

苦悩させるであろう。

そんな、事をしようとしている。

鬼・・・悪魔・・・否

私自身なのだ。

これが私の欲求。

そうすることを心から望んでいる

癒されることの無い乾きに喉をかきむしり

満たされることの無い心の器を血で満たそうとあがき

生々しい

汚らしい

穢らわしい

嫌らしい

黒々とした私がそこにいる。

ほんの一寸先の求めるものは

私が病む程に、遠く遠く、目の前にいながらも離れていく

ギルドの長たる誇りも

聖職者たる意思も

あらゆるものを脱ぎ捨てて

私はその汚れを身にまとって勝負する

弱いカードに勝負をかける

勝利は破滅と悲しみを呼び

敗北は我が身の破滅を呼び、大切なものを失う

たった一つの欲しいものの為に

あらゆるものを破壊し尽くしても

ギルド員の信用を失っても

訪問者の信用を失っても

世界中から卑怯者と呼ばれようとも

たった一つの欲しいものの為に

たった一つの欲しいものの為に

己の破滅も他者の破滅ももはや眼中に無い

事において後悔せず

穢れを受け入れてでも

私は欲するものがある

ただ、求めるのみ

ただ、求めるのみ

勝敗などどうでも良い

そうせねば、私が壊れる

それ以外、今の状況を打破する方法が無い

九月三日

元気が無い
落ち着かない

まったくもってダメである・・・。

はぁぁぁぁぁぁ・・・。

狩りをする気にもなれずに、ただ鬱々と悩むのみである。

ああああああああああああ。
こんな姿ではギルド員にも、訪問者にも申し訳ないが・・・ああああああああ・・・。

ダメだ・・・。

そうそう。千野写真なら完成したぞ。作成中は、そりゃもぅ元気である。

B’zのとあるベストアルバムの二曲目あたりをひたすら聞きながら作成していたのはナイショである。
私にしか撮れない千野を作り出した。
ちなみにアールヌーヴォー様式の装飾をほどこしておる。

千野の手には、百合の花を持たせ、装飾部分も百合を貴重とした文様とした。

なぜ、アールヌヴォーかというと、環境の変化に応じて、自分を変化させ、常に新しい自分を探し、学びながら進化していく植物の曲線を美に生かしたというのが、アールヌヴォーだ。

この、生命力に溢れるイメージが千野に一致したので、アールヌーヴォー様式で描くこととした。

装飾だけな。

気力が無いので・・・代わりといってはなんだが、レイホウのSSを撮って来た。
なかなかイイので見てくれ。

---------------

さて、告知。
次回の礼拝場所である。


カピトリーナ修道院の野外劇場のような場所である。

私は舞台の上で話すので、皆は階段状の客席に座るように。

ポタコの強力が必要である。
まず、いつもどおりの、教会裏に告知を読まずに来るヤツがおるかもしれぬので数名。

ゲフェンに数名・・・・魔法士ギルド前

モロクに数名・・・モロク城前

フェイヨンに数名・・・フェイヨン城前

アルベルタに数名・・・商人ギルド前

で、頼む。
それぞれ、「レイホウ便」とか看板を立ててくれるとありがたい。
どこに何人いるのか把握するために、超・レイホウ板にスレッドを設置した。

ポタコとして礼拝に協力する意思のあるものは、それぞれ自分の活動箇所を超レイホウ板に記入してくれ。

 

天の神様。不調です。
なにかが心を蝕んでいます。
おちつかないのです、不安になるのです!そして・・・・・・・・・・・・・

私は罪深い聖職者です。いえ、もはや聖職たる資格すらあやういのかも知れません。

どうか、私をお救いください。

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

えいめーん

九月二日

あああああ

しょっぱなから、私信になってしまうのだが、エロ姫。ありがとう!

お前がいたおかげで、なんとかなった・・・が、妙な感情を焚き付けおって・・・。
私に何を期待しているのか・・・。

さて、今日は機嫌がいい。
千野と話していたらうっかり死んでしまったのだが、そのままウィスで話しつづけていた。
下半身が壁にメリ込んでいたので、パンツ防衛は成功しているので、そのまま話しつづけたのだ

まぁ、千野と話しているときは、レイホウというよりも、プレイしている側の人格が表に出てしまうので、あまり日記には書けない&ギルド員にはとてもとても見せられないのである。

まぁ、それは良いとして。パンツ防衛成功という考えが甘かった。

視点変えたらモロ見えておった。

そこで・・・生でイイもの見せてもらいました・・・と、ナイトが私にとんでもないものをくれたのだ。

マミーカード&ビッグフットカード。

正当な労働(ぱんつ)には正当な報酬を(カード)。まぁ信徒として当然の行いであるのだが、実践してくれて大変うれしい。

私はもうなりふり構わぬ。
わたしのを見られようとも、千野さえ守り抜ければそれでよい。

ただ、千野の為に、背信にあたる行いをしないか、自分自身不安であったりもするが、
その時はそのときである。

事において後悔せず。

わがポリシーである。
自分の選んだ道であるから絶対に後悔しない。
だから、自分の選ぶ道に不安を抱いても仕方ない。
自分で選ぶのだからな。

さて、ロキ征服の話だが

なんだか、礼拝の出席者数を見ていたら出来そうな気がしてきてしまって恐ろしい

年表

王国暦192年(年はテキトーである)

レイホウの反乱:王が城にいないという政治の放棄ぶりを嘆き、神の手による統制国家を目指しレイホウ率いる、騎士団が一斉蜂起。ここにレイホウの反乱・・・後に、レイホウ革命と呼ばれる闘争が始まった。

王国暦193年

レイホウのプロンテラ入城:一年にわたる戦乱はレイホウの国王即位によって幕を閉じる。レイホウは国王という称号を廃止し、神皇として、神託に従う為政者という形で即位。
ルーンミドガズ王国はここに滅亡し、神聖ミドガズ帝国となる。
この年から、王国暦を廃止、神暦という暦が始まる。

同年秋

一年にわたる戦乱に疲弊した帝国の国力に付けこんで、シュバルツバルド共和国が宣戦布告。
帝国艦隊をシュバルツバルド海軍が破ったイズルード海戦は海戦史上に残る大規模な戦いとなった。

海戦では敗れたものの、国内では国民達が結集。
よせあつめながらも、指揮の高い軍団であり、シュバルツバルドの最精鋭部隊とも互角に戦った。

神暦2年

戦況はこう着状態、疲弊した両陣営は休戦に合意。
アルデバラン休戦条約の調印式が行われた。

神暦5年
神の名のもとに栄華を極めた帝国であったが、きびしい禁欲や統制にたいする国内の反発の目を背けさせるために、度重なる外征を行い、財政は危機に陥った。
レイホウは、これを補うため、ヒゲ税、帽子税、ミミ税などを徴収したがこれが決定打となった。

神暦6年
パンをよこせ!とプロンテラ城に女性達がデモ行進を行ったのを見て、レイホウが
「パンが欲しければ、税を納めて礼拝にちゃんといき、聖餐式で食えばよい」
と言った一言で国民の怒りは爆発。
レイホウをイズルードの離宮に軟禁し、国民議会の発足を求めて人々は立ち上がった。

ここに、ルーンミドガズ王国における初めての市民革命の第一歩が始まった。

以下略。

---------------------------------

とかなったらイヤであるな・・・。

というか、確実に革命が起きる気がしてならぬのだ。
やはりここは洗のu(サーバーキャンセル)

 

天の神様。今日は、凄くいいことがありました。
とりあえず、サンクス&ブラボー。

頑張ります。たとえ罪深いことでも、自分を偽ることはしません。
全力でとっかんします!

父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

えいめーん

九月一日

いしかわけーん

えー。これから。石川県まで車で行ってくる。

ちょっとした用事である。

最近、同じ髪型で違う人間を描き分ける練習として、愚兄が千野を描いている。
三日前ほどから始めていたのだが、大分、千野っぽくできるようになってきたので、そろそろ写真として完成させるという事だ。

なんだかんだ言って、千野と私は同じ姿なのだ。

最近、目の描き分けが得意になったそうなので、自信はあるという。

ん?レイホウ写真?安心しろ同時進行で仕上げようとしている。
たまに、メールで、どうやったら上手くなるんですか?とか
描き方を教えてくださいとか来るのだが。

甘ったれるな。

反復練習以外有り得ぬ。

愚兄の部屋には既に、練習に使った紙が800枚以上積み上げられているぞ。

毎日、必ず一枚。欠かさず練習する。
貴様らが、毎日毎日レベル上げするのと同じである。

私は私を毎日毎日レベル上げしているのだ。

二日・三日で手に入る技ならば誰も苦労せぬぞ。

とは言うものの。アレだ。
反復練習や努力ってヤツはそれが日常に溶け込みきるまでがツラい。
レベル上げも40あたりからツラくなるが慣れるとまた楽になる。

ツラい時期は弾けるしかなかろう。

愚兄もいろいろとやった。

TOKTOKを追い出されたり。
アカウント凍結されたり
ジオから警告来たり

まぁ・・・色々描いたからな。

と、言うわけでレベル上げに飽きてきたら、普段やらぬことをやれ。

ゲームで我慢してどうする。
ゲームで重荷を感じてどうする。

そんなのはアフォだ。

--------------告知------------------

次回から、礼拝は聖カピトリーナ修道院で行う。
詳細な場所に関しては追って報告する。

八月三十一日

明日は安息日

明日は礼拝であるぞ!

時間は朝十時から、プロンテラ大聖堂裏の小墓地で行う!
大体、三十分くらいである。

かなりマトモな話であるが、まぁ楽しんでくれ。
私の歌声も聞けるしな。

明日は安息日なのでレベル上げは不能であるが、人助けなら可能である。
つまり、さまよえるアンデッド達を救ってやることは教義に反さぬのだ。

もぅ、私はお人よしなので、目の前で苦しんでいるアンデッドを放ってはおけぬ。
救済して救済して、救済しつくすのだ。

与える愛である。

レアアイテムもいらぬ、EXPもいらぬ、ただ、アンデッド達が安らいでくれることが目的なのだ。

だが、戦ってると絶対誰かに会ってしまうので、何か言われそうである。

今日も、エロ姫にあった。
エロ姫本人は気づいてないようだが、最近かなり発見しておる。
最近妙にあうので、エロ姫にリンクでも貼っておこうと・・・としたが、えろなので。

禁書である。

見てはいけないリンクである。
エロはダメである。

エロサイトではないのだが、存在がおそらくエロである。

存在がエロとはどういうヤツであるか考えてみる。
クラスにたいがい一人はいるのだが、そいつが混じるとどういうワケか、下ネタに突入する人間である。

もともと、えろ姫と名乗っている時点で、その傾向が顕著なのだが、えろ姫ということで、周りを無意識にエロ方向へとシフトさせる。

これを誘発型えろ存在。と呼称する。

これがどういう事かというと、
えろ姫という事で、自分がいじられる事によって、場全体をエロ方向へシフトさせるという、罠のような存在である。

これと対極に位置するのを、自発型エロ存在と呼ぶ。
これは自らエロ方向に話を持っていく事で、全体をエロに牽引していくのだが、これは難しい。

失敗するとただのバカだし。
冷静なヤツがいると、間抜けだし
人気がないと気持ち悪がられる。

だいたい、クラスに一名このタイプがいて、ウケるか、ダメかは五分であろう。

ちなみに、自発型の数は小学校四年の頃より徐々に増え始め、中学三年にピークを迎え、そこからまた個体数が減少していく。また、このうちの一部は、誘発型として変化して、生き長らえる。

この個体数の推移は、学期開けテストに出すので良く覚えておくように

まぁ、とにかく、エロはよろしくないという話である。
ん?強引か?

天の神様。今日はエロスの愛という罪について学びました。
我々はどうしても、求める一方的な愛に陥りがちである。
そして、淫猥な娯楽は魅力的に写ります。
どうか、われらをそのような誘惑からお守りください。

父と子と聖霊の御名において、お祈り申し上げます。

えいめ〜ん

八月三十日

あ・あ・・・あに・・・き

あ・・・あ・・・ああああ嗚呼・・ぐぎゃああああああああああああああああああああああああああ

(↑激しく精神に損傷を受けて苦悶しているレイホウ)

http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/2735/flash/aniki.swf
(覚悟をしてから、コピー&ペーストで見ること)

あ・・・ああああああ・・・ああああああああああああ兄貴〜

今日も、オークダンジョンで、
骨兄貴と腐肉兄貴に囲まれていたとおもうと・・・もぅ・・・o-(TДT)-o
もぅ、この兄貴像が頭に張り付いてしまって・・・兄貴森やダンジョンにいけない・・・。

さて、そんな心の傷からは目をそむけることにして、ギルドの事だ。

レイホウたんハァハァギルドとかはどうでも良いとして、
エンペリウムをギルド員が確保してくれたので、いつでも増設を行える状態となった。

ついては、聖・レイホウ騎士団01P(ちなみにPはプラトーン(小隊)の頭文字)の小隊長。
つまり、ギルドマスターを募集しようと思う。

募集の内容は以下の通り、

条件1:PTに所属せず、レイホウのパーティに所属しても問題ない。
条件2:ギルドを放棄せず、長期的に(課金も視野に入れて)プレイできる人間。
条件3:それなりのレベル(メンバーとダンジョン遠征いけるくらい)

である。
これをクリアした人間は

キャラ名
レベル Base/Job
職業
意気込み

を明記してレイホウにメールを送ること。

ギルドマスターとなった人間は、レイホウがリーダーを務めるパーティに所属し連絡を取れるようにする。
可能な限り、本隊ギルドと、分隊ギルドの差を埋めることに尽力する。
ギルド総出で狩りなどできたら面白いであろう。

と、いう事である。

ギルド員の募集形態については、またギルドマスターが決まってから連絡を行う。

ギルド員が増えるのは良いことだが、私はの野望はその程度ではない。
もし、こう仮定しよう。
ギルドが12小隊まで出来上がり、192名の大ギルドになったとする。
そうなったら我らの目標は、ロキ征服である。

世界はまさに欲望にまみれている。
街を歩いてみよ!
人のことなど考えぬ迷惑な看板。プロンテラなど脚の踏み場すらない。
安く買いたい、高く売りたい。そんな感情に流されて、人々は人の迷惑を顧みずあんな愚行を行っているのだ。

よって、ロキを征服し、蓄財を完全撤廃する。

ロキの人間はすべからく、教会員とし、彼らの狩りの収入その他レアアイテムを含めて全てのものを、一旦、教会で回収し、狩りに行く際には、教会のスタッフに申し出れば必要数のポットなどを無償で与える。
その代わり、狩りの成果は全て召し上げである。

そして、頭装備などは、欲しい者が集まって、教会にて司祭達と面接を行い。
そのアイテムが欲しい理由や、装備に対しての意気込みなどを聞く。

あらゆる場所での商売を禁止し、売買NPCは交代で教会員が見守り、もし売買していたのがばれると、その場でPKされる事となる。

また、毎週の礼拝は必須。断食期間中はもちろん回復アイテムの使用は厳禁である。

また、うっかりMPKをしてしまった者等には、懺悔の後、教会での一定の労役をさせ、それと引き換えに免罪符を発行する。

そう、我らは理想の宗教国家を作り上げるのだ!

争いも、貧富の差も無い、神の御国を!カナーンの地をこのロキに作り上げるのだ!

天の神様。
今日は、ギルドのさらなる発展の為に色々と計画をしました。
あなたの天の平和を地上にも為すために、我らはいかなる穢れも、血も犠牲も恐れずに戦います。
願わくばご加護を。

父と子と聖霊の御名において、お祈り申し上げます。

えいめ〜ん

八月二十九日

精神が・・・マズい

あー。なんだ。その。

昨日、千野をポタで誘拐して四時間ほど話し込んでから、微妙に精神が均衡を欠いている。

なんていうと、千野の相棒が心配するかもしれんが、知ったことではない。
愚兄はそこまでアホではない。
誘拐した時点で信用が無い気がするが・・・。

なんていうか、千野は不思議な人間だ。
ヤツは話している相手を丸裸にひんむいてしまう。レイホウという人格をそっくり剥ぎ落として、愚兄を表層に出させる。
なんというか、不思議とイヤな感じではないが・・・。

ようは、千野と色々話して、千野の言葉に、心に、激しく感銘を受けて・・・なんというか、心の中がアンゼルスなのである。

あ、大丈夫。私は、千野の相棒も好きだぞ。昔は殺す!とか息巻いてたが。
千野の相棒はヤツしかいない。

だが、まぁ、なんというか・・・ソワソワしたり、いないような時間に千野にウィス打ったり、かなり危険な状況だったので、愚兄はそれから脱却するために。

ちょっと出かけてきた。

「そうだ!西へ行こう!」

時速150Kで飛ばせば、名古屋あたりまで気分もスッキリ、名古屋で観光!と、なんとかなる予定だったが、時速150kというのは、かなり走るのに神経を使う。
ステアリングを数度傾けただけで、車体は激しく動く。

で、疲弊して御殿場で諦めて帰ってきた

まぁ、多少はスッキリである。
最高で165k出していたのだが、死ななかったのが不思議だ。

さて、ヤバげな話題はこれくらいにして、本題。

ギルドが満員になった。

レイホウ・プリ1・アサシン2・シーフ4・剣士4・ナイト1・ハンター2・マジシャン1
かなり凄い構成である・・・。

だが、もしまだギルドに入りたいという人間がいるならば、レイホウにメールを送れ。
ギルド増設希望のメールが一定数に達したら増設を行う。

組織図を説明しよう

委任ギルドマスター(レイホウがリーダーを務めるPTに所属) −委任ギルド
レイホウ< −レイホウ直属ギルド
委任ギルドマスター
委任ギルドマスター
(最大11まで)

という組織構成を予定している。

夢は、三つ分くらいのギルド総出で、オークダンジョンで狩りである。

ちなみに、この組織図だと、レイホウPTが12名までである事から、合計11の小隊と1の直属ギルドが出来上がる。
これによって、
16*12の合計最大192名のギルド員を収容可能という、素晴らしいシステムである。

毎日、一人1000z上納させたとすると・・・クックックックック。